LunaKare暮らしの見守り
ご相談マイスペース

LUNAKARE Life / 暮らしのセンサー

いつもの暮らしの場所に、 見守りの手がかりを。

共通の小さな丸型センサーでドア、冷蔵庫、ソファ、テーブルと椅子の動きを記録。マットレス下の薄型パッドが在床・離床と睡眠時間帯の参考になる手がかりを加えます。

ご家庭に合う構成を相談
LUNAKARE自製ハードウェア
LUNAKARE Lifeの小型センサーとベッド用薄型パッドのイメージ。
LUNAKARE Life

暮らしのセンサー

EVERYDAY CARE

Lifeの初期設計は、加速度センサーとBluetoothを内蔵した単一基板の小さな丸型本体です。動きの場面には共通の本体を使い、ベッドの荷重を知りたい場合は薄型パッドを外付けします。

いつもの暮らしに

01

ベッドと夜の生活リズム

マットレスの下に薄型の圧力パッドを置いて本体に接続し、選んだ範囲の荷重と解除を見ます。ベッドでの判断はマットレスや寝姿勢に合わせた確認が必要です。

02

ソファとテーブル・椅子

小さな丸型センサーを動きが伝わる家具の部分に固定し、ソファや椅子の動きの手がかりを記録します。人が座り続けているかは判断しません。

03

冷蔵庫と動くドア

動く扉に小さな丸型センサーを貼り、冷蔵庫や家のドアの動きを記録します。これは活動の手がかりであり、開閉状態を常時示すものではありません。

YOUR HOME, YOUR SETUP

ご家族に合う構成を。

ご家庭に合う構成を相談
組み合わせ
共通の丸型センサーを家具やドアの動きに合わせて設定し、ベッドにはLifeの薄型圧力パッドを追加します。Sense、Familyと組み合わせ、パッドもLifeの付属品として扱います。
設置と観察範囲
丸型センサーは動きが伝わる扉や家具の構造部分に固定します。ベッド用パッドはマットレス下の選んだ場所に置き、ケーブルはマットレスの外に出します。設置場所や誤検知は実際の家で確認します。
電源・接続・保守
初期設計の丸型センサーは交換式CR2450電池を使用し、省電力BluetoothでSenseに手がかりを送ります。ベッド用パッドは本体に接続します。電池寿命、通信範囲、電池残量の通知は実機試験と正式な構成で確認します。

手がかりと、対応範囲を知る。

動きは動きの手がかり

扉の動きだけでは開閉状態は確定できず、冷蔵庫の扉の動きから食事を、ソファの振動から着座の継続を証明できません。記録から食事、健康、個人の身元を直接推定しません。

ベッド用パッドは指定範囲のみ

ベッド用パッドは置いた範囲の荷重だけを感知します。範囲から離れた位置、マットレスの厚さ、寝姿勢で結果が変わるため、実際のベッドで在床・離床の手がかりを確認し、データが足りない場合は不明と示します。荷重の時間だけで睡眠や睡眠の質・段階は判断できません。

製品紹介は用途と組み合わせの参考です。実際の機能、付属品、対応地域、利用条件は正式な製品・サービス説明でご確認ください。

組み合わせて、見守りをつなぐ。

すべての製品を見る
A LITTLE CLOSER, EVERY DAY.

ご家族のことをお聞かせください。

気になる場所から、ちょうどよい見守りを。

ご家庭に合う構成を相談